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キャリアカウンセリング
Neutral Zoneでの振り返り
『トランジション(転機)』で、ウィリアム・ブリッジズは、人生の避けられない変化、たとえ自ら選んだものであれ、強制されたものであれ、それを乗り越えるためのガイ… -
キャリアカウンセリング


自己一致を究める
年末の抱負として挙げた、今年の輪読会の候補のロジャーズの「人格変容に必要にして十分な条件( The Necessary and Sufficient Conditions of Therapeutic Personali… -
輪読会


四つの<物語>で学ぶ(7)フレッド
「サビカス キャリア構成理論 四つの〈物語〉で学ぶキャリアの形成と発達」の第六章 「漂う人の不安(The Disquiet of a Drifter)ーフレッドの軌跡」を輪読会メンバー… -
輪読会


来年の抱負(輪読会)
今年もあと少し、この1年余りで輪読会で読んだ本、来年の候補本をまとめました。 今年読んだ本 先ずは、Mark L. Savickas “Career Construction Counseling Manual” 。… -
心理学


「意識の座」
放送大学の神経・心理学の講義を聴いていたら「意識」に関して、「意識の座」と気になる言葉に引っ掛かり、少しまとめてみました。「’22 神経・生理心理学」を参照して… -
輪読会


四つの<物語>で学ぶ(6)ロバート
「サビカス キャリア構成理論 四つの〈物語〉で学ぶキャリアの形成と発達」の第三章 「道を拓く人(The Drive of a Pathmaker)の原動力・・・ロバート・コイン(以下R… -
輪読会


四つの<物語>で学ぶ(5)ポールの分析(後)
ここからは様々なポール・デンプシー「道を探す人の冒険(The Adventures of a Searcher)ーポールの軌跡」に対して行われたアセスメントの観点で解析が進みます。最初… -
輪読会


四つの<物語>で学ぶ(4)ポールの分析(前)
一部で語られたポール「道を探す人の冒険(The Adventures of a Searcher)ーポールの軌跡」の物語(ライフポートレート)を二部では自己構成のプロセスとコンテンツか… -
輪読会


四つの<物語>で学ぶ(3)ポールの物語
「サビカス キャリア構成理論 四つの〈物語〉で学ぶキャリアの形成と発達」の第五章第一部のポール・デンプシー「道を探す人の冒険(The Adventures of a Searcher)ー…












